CONVERSE

 

CONVERSEの歴史

マーキス・M・コンバースが、1908年に創業。

1917年、世界初のバスケットシューズ「オールスター」を発表。

1935年、バドミントン&テニスプレイヤーのジャック・パーセルが開発に参加し、「ジャックパーセル」を発表。

その後も、1940年「スキッドグリップ」、1974年「ワンスター」、1986年「ウェポン」を発表、名作と言われるモデルを次々に生み出し、スニーカーの歴史と共に歩み続ける。

2015年からは、アパレルライン「CONVERSE TOKYO」、
尾花大輔をクリエイティブ ディレクターに起用したトップライン「CONS RENNOVATOR」をスタート。

コラボレーションも多く、元LANVINのアルベール・エルバス、藤原ヒロシ、COMME des GARCONSSTUSSYA BATHING APEN.HOOLYWOODLIMI feunonnative、ENGINEERED GARMENTS等、数多く発表している。

 







PICK UP

NIKE

NIKE

フィル・ナイトが、1964年に、前身となるブルーリボンスポーツ社を設立。

スタンフォード大学で経済学を学んでいたフィル・ナイトと、
オレゴン大学時代の陸上コーチであり、

ALEXANDER McQUEEN

アレキサンダー・マックイーンは、1969年、イギリス ロンドン生まれ。

ギーブス&ホークス、アンダーソン&シェパード、ロメオ・ジリ等でキャリアを積み、バーマンズ&ネイサンズで舞台衣装の製作も手がける。

PRADA

兄弟のマリオ・プラダ、フラテッリ・プラダが、1913年に、ミラノに皮革製品店を開業。
世界中から質の高い革や珍しい素材を集め、イタリア職人の技術で豪華なアイテムを作り、それがブルジョワの間で評判となり、イタリア王室の御用達となる。
第一次、第二次世界大戦の煽りを受け、需要は低下。

SWAGGER

SWAGGER

IGNITION MAN(井口秀浩)、BIG-O(オオスミタケシ)の2人が、1999年に立ち上げる。

1993年、井口秀浩、オオスミタケシに、

NEWERA

NEW ERA

エルハルド・クックが1920年に、E・KOCH CAP社を設立。

1922年、社名をNEW ERA CAPに変更。

1934年、ニューエラとして初のプロ用ベースボールキャップを、